| <ワークフロー・英日> |
TRADOSを使って翻訳する場合
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ご発注
・原文(データ)、用語集、翻訳仕様書、翻訳メモリなどの貸与 |
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下調べ
・翻訳者用指示書の作成
・文体、表現、仕様などを規定 |
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TRADOS Workbenchを使って翻訳
・各専門分野に精通した翻訳者を厳選し、処理能力に応じて配分 |
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第1次チェック
・用語、表現チェック |
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第2次チェック
・技術内容チェック ・文章のブラッシュアップ |
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タイプ修正
・チェック部分反映 |
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プルーフリーディング
・最終文字チェック |
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訳文生成
・タグが壊れていないか確認 |
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| 納品 |
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Coffee Break |
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| <中国語のことわざ> その意味とそれに近い英語のことわざ・表現 (一部) |
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「か行」(3/6)
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驥尾に伏す(きびにふす) |
| 【史記(伯夷伝、注】ハエが駿馬の尾について千里も遠い地に行くように、後進者がすぐれた先達につき従って、事を成し遂げたり、功を立てたりすることをいう。 |
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驚天動地(きょうてんどうち) |
| 天を驚かし、地を動かすの意。世間をひどく驚かすこと。「―の大事業」 |
A sensational event (世間をあっと言わせるような出来事) |
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漁夫の利(ぎょふのり) |
| 【戦国策(燕策)】「鷸蚌(いっぽう)の争い」といわれるように、鷸(しぎ)と蚌(どぶがい)が争っていたので、両者とも漁夫に捕らえられてしまったという故事。双方が争っているすきにつけこんで第三者が利益を横取りすること。「―を占める」 |
Two dogs fight for a bone and a third runs away with it. (二匹の犬が一本の骨を取り合うと、第三の犬がそれを持ち逃げする) |
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帰心矢の如し(きしんやのごとし) |
| 故郷へ帰りたいという気持ちは矢のようであるという意。 |
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杞憂(きゆう) |
| 【列子(天瑞)】杞人憂天(きじんゆうてん)とも言う。杞の国の男が、天が落ちてきはしまいかと心配したという故事。無用の心配のことをいう。 |
Groundless fear (根拠のない恐れ) |
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木に縁りて魚を求む(きによりてうおをもとむ) |
| 【孟子(梁恵王上】木に登って魚を探し求めるように、方法を誤れば事は成就しないという意味で、不可能なことのたとえ。 |
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九死一生(きゅうしいっしょう) |
| 九分どおり助からない命がかろうじて助かる。絶望的境遇から脱出すること。「九死に一生を得る」 |
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漁樵耕読(ぎょしょうこうどく) |
| 漁夫と樵夫(きこり)と農夫と学者で、名利をはなれて民間に暮らす人を集めた四字成句。 |
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九仞の功を一簀に欠く(きゅうじんのこうをいっきにかく) |
| 九仞の高い山を築くのに、あと一簀(一杯の土、簀はもっこのこと)のところで怠ると、失敗に終わるの意。 |
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欣喜雀躍(きんきじゃくやく) |
| 雀がおどるように、こおどりして喜ぶこと。「合格の報に―する」 |
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金城湯池(きんじょうとうち) |
| 【漢書】守りの堅い城。湯池とは熱湯をたたえた堀。中国では、城とは街のことであった。 |
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